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2007年10月

公開講座

「シニアから始める情報技術・インターネット活用技術」が,今年も6回の予定でスタート.非常に熱心な市民の方々への講習会.毎年,その学ぶ意欲の高さが刺激になる.質問も鋭いことが多い.

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笹原級参観

NHK先導的プロジェクトの一環で,笹原級を再び参観.今回はNHKから宇治橋さんが来られ,ある意味本番だった.授業は指導案通りに進み,子どもの様子をみても多くの児童が本時の目標を達成しているように見えた.心地の良く小刻みに変わる学習場面の変化は,子どもにも良い刺激になっていたと思う.笹原先生が,個別と全体の指導を上手に組み合わせて,着実に進めていっていたことが印象的だった.
その後,大学に行って,宇治橋さん,宮崎先生,丸山さんを含めて,ICT活用の評価について雑談.雑談の域を超えて刺激的なヒントをたくさんもらった.次はこれで行こうと思った.そして,急遽,宇治橋さんにはゲストティーチャーで授業に出てもらい,大いに盛り上がった.さらに,ひろも合流して寿司.結局,飛行機は最終.騒ぎすぎて申し訳なかった.

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オセロー

オセローを見に行った.超おおざっぱに言うと,嫉妬やねたみは大変だというシェイクスピア話.ひろの富山外交の成果?で,高校の文化祭ではないかと思うくらい舞台に近い席に座れた.蒼井優さんの衣装が触れるくらいだった.舞台に詳しいわけでもないので蒼井優さんが綺麗だった以外に何ともコメントのしようがないけども,4時間にわたる公演は,いつもの自分の生活とは全く別の基準で動いていることがよくわかって,刺激的で満足した.

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10月情報研

過去最少人数.でも,いつもは大勢いる先生方に押されて,自分自身が話したいことが話せない.でも,今回は,ICT活用の授業が,学校放送番組の活用や情報教育をどのように違うのかわかりやすく説明する方法や,教師に受け入れられる教員研修の方法について相談に乗ってもらった.かなり愚痴も多かったけど,いろいろなひらめきをもらった良かった.

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日経コラム

日経1面に教育問題のコラム連載が始まった.いつもは多方面からの取材に基づく内容が多いので楽しみにしていた.でも,今回は,一方的でステレオタイプな学校に対する批判が多い気がする.いつもの感じの記事を希望.

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アウェー

社会教育施設で教員向け研修の講師をした.内容は著作権.動員もかかっていたみたいで,欠席も多く,重い空気だった.著作権を事例で考えると,判断が分かれることが多い.実際,本によっても判断が異なることがある.だから,ある意味,答えはない.そういったことを講義し,複数の考え方を示すと,「答えは」「答えは」というつぶやきがたくさん聞こえた.大人の世界では答えがないことが大抵だから,様々な立場による判断の違いを紹介した方が誠実だろうと思ったけども,それではダメ講師のようだった.普段答えのある教科指導をしている先生方には,ずばり答えを伝えないと,満足度は低いのかと反省した.だから議論をした方が良いと考え,ワークショップ向けに班分け.班長を決めようとじゃんけんをしてくださいといったら,「えーじゃんけん!!」って声があがる.ああ,怖かったし,大変だった.

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フラッシュ型教材アンケート

フラッシュ型教材を使うときの工夫をまとめた.吉田の仕事.その精度をさらに上げるためにアンケートを行っている.フラッシュ型教材は開発も大事だけど,意欲的に子どもが取り組むための発問などの工夫も欠かせない.良い工夫がまとめられればと期待している.

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ICTを活用した指導と学力向上調査

今年度も再びICTを活用した学習指導と学力向上の調査を行う.VHSの皆さんに協力をいただき多くの学級で調査をすることが出来る.その準備には,丸山が頑張ってくれた.4千枚以上の印刷を行い,それぞれの先生に応じたプリントを封筒に詰める.かなり手間がかかるし,精神力も必要だ.ほぼ徹夜で頑張ってくれて,送付が完了.良い成果が出ることを期待したい.

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今週の紅葉

4日間の出張を終え,富山に戻る.先週発見した牛嶽山頂を再び目指す.先週に比べ紅葉も進んでいた.そして,遠くにみえる立山にも雪が降ったようで白くなっていた.富山平野,日本海,立山に紅葉と,今回もまた素晴らしい景色だった.そして,さらに新たな山道を求めて山深く入っていった.そこでトラブル.高さ30cm,1.5mくらいの幅の土砂崩れが道路にあった.なんと,車は,この程度の段差を越えられない.腹が引っかかる.もう一台立ち往生している車と,土砂を崩したりして何とか通過.雪道以外でも,スコップが必要だと知った.

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教育工学会研究会(10/20)

京都の同志社女子大学で教育工学会研究会.とても素敵な大学で良いなと思った.研究会は,今回で5回連続発表.これで1年間ずっと発表し続けたことになる.以前に,早稲田大の向後先生が1年連続発表したと言っていたことを思い出す.向後先生は軽くやってしまって風におっしゃったように思えて,自分では,とうてい出来るわけ無いと思っていた.とはいえ,程度はともかく何とかやれた.2ヶ月おきに,6pとか8pの論文はしんどいけど,出来て良かった.今回の研究会は連名も含めて3件の発表となった.

高齢者のためのWebサイトの階層構造
  高橋純・山西潤一(富山大学)

家庭で決められているネット利用のルールの特徴
  中山均(高岡市立東五位小学校)高橋純(富山大学)堀田龍也(メディア教育開発センター)

フラッシュ型教材を収集・提供するWebサイトの開発
  堀田龍也(メディア教育開発センター)高橋純(富山大学) 三好亜理紗・平山栄一・村上守・川澤和成(チエル)

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東京勤務

定例の東京勤務.今回はかなり真面目に過ごした.昼も夜も.引き続き土曜日は京都での研究会での発表.がんばろっと.しかし,東京は歩くね.全然歩いているつもりはないのに,毎日万歩計は6000を超える.そして,富山ではダラダラ歩いているのに,すごいスピードで歩くのはなぜだろう.

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「授業が変わる」と「授業を変える」

ICT活用を普及させるポイントは,教師の「授業スタイル」と「教科書の活用」の観点から考えていくことだと思う.先は,機器面から書いたけども,なぜプロジェクタと実物投影機なのかといえば,今の教師の授業スタイルや,教科書の使い方と親和性が高いと思うからだ.これらの機器を使っていくうちに,授業が変わっていき,電子黒板やデジタル教科書の良さを活かした活用もできるようになるだろう.だから,普及には「授業が変わる」ようにし向けていくのが大事だと思う.
「授業を変える」べき風の主張する人がいる.これでは,変えることはできないと思う.教師は何年もかけて自分の授業スタイルを作り上げてきている.それをよそ者に,ICT機器を活用するために「授業を変える」べきだと言われたらどうだろうか.たとえ,ICT機器を使うためには変える必要があっても,違和感を感じたり,場合によっては反感を持つはずだ.だから,結果として「授業が変わる」という方向に持っていくのが大事だと思う.このプロセスを大事にする必要がある.でも,みんなには,主張が細かいし,せこすぎて,伝わらないんだよな.やっぱり,ICT機器を使うために授業を変えるって主張した方が,センセーショナルでしょう.でも,できない.やっぱり貧乏くじ?

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貧乏くじトーク

この頃,VHSでプレゼンした貧乏くじトークを思い出す.そりゃね,プロジェクタや実物投影機より,電子黒板やデジタル教科書の方が良いよ.私もそう思う.でもね,普及には順序があると思う.機能が優れていれば,みんなが使うと思うのは,幻想に過ぎない.歴史が何度も証明している.たとえば,NTTは光回線を普及させようとしたけども,当初,ADSLの普及を超えることができなかった.でも,ADSLに慣れ,高速回線の良さに気がついたユーザーは,次々に光回線に移っている.こういった状況とかなり似ている.私は,光回線が優れているのはわかっていても,最後は光回線になることはわかっていても,ADSLを薦めるような立場だ.だから,当面は,プロジェクタや実物投影機なのだ.
それで何が貧乏くじか.最後は,電子黒板やデジタル教科書になるのはわかっていても,プロジェクタや実物投影機を薦めること.そして,電子黒板やデジタル教科書が普及しきった将来に,昔,プロジェクタといっていたアホがいたなあと言われること.でも,こういうステップが必要だから,貧乏くじだとわかっていても,止めるわけにはいかない.日本のブロードバンドの普及に大きく貢献したと思うソフトバンクの役割みたいなものだ.

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山道

たぶん,これは趣味ではないかと思っていることは,山道を車で走ること.八尾の奥の方とか,神岡とか山之村とか,あの辺を走ったりする.今回は,旧山田村の奥の方.牛嶽山頂まで行ってしまった.びっくりすることに車で上がれてしまう.山頂からみる立山とか富山平野は絶景で,とても驚いた.これまでに牛岳スキー場からはみていたけども,そこよりもはるかに高いところからみられる.そして,そのまま庄川方面に抜けて,五箇山に行く.どこも紅葉はまだまだの様子だった.車でどこへでも行けてしまうのがすごいなあ.でも,マイカーはFFのセダンだし,携帯は圏外だし,あんまり安全ではないかもしれないけど.

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VHSと実践研(10/13)

学会以来ずっと思っていることをプレゼン.しかも,だいぶ省略して.きっと懇切丁寧に説明しても,自分自身もそれほどまとまっていないし,わかってもらえそうにないから,雑談のように話してしまった.反省.私にとってICT活用研究は,どちらかというと根本的に何かを解明するというスタンスよりも,普及の方を意識してしまう.根本的に何かを解明する方向は,放送教育や視聴覚教育と呼ばれるものよりも,あまりに変数が多すぎて解明は困難だし,解明できてもメリットはそれほどないだろうと思ってしまうからだ.ICT活用研究は,何のために行うのかとか,かけたコスト以上に結果は役立つものになるのかとか考えてしまう.やっぱりそれってダメ?

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原稿や論文の締め切り

原稿や論文を書いていると,なんか主張したなあ,と思って,blogを書くテンションが下がってしまう.このところ締め切りの連続.さぼり気味.

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卒論が盛り上がってきた

10月から授業も始まり,勉強もリスタート.研究室でも4年生を中心に卒論への取り組みがより本格化してきた.何度もレジュメを出しているのに,ダメ出しをくらい,それでも書き直してくる4年生は素晴らしい.たくさん発表した人,報告した人は進みが早い.この調子でがんばろう! 3年生も中間発表への準備を目指してがんばって欲しい.

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NHK先導的富山会議

情報活用能力を調べる方法を検討するために,向井先生,國香先生,宮崎先生に集まってもらった.平日の夜で,お疲れのところだとは思うが,そんなことを感じさせないほど力強く議論をいただいた.さらに3年の中明が必死に議事をとってくれた.これはNHK先導的プロジェクトの一環である.

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授業

授業が本格化.とはいえ,一つを除いて数名の受講しかない.教育学部との端境期とはいえ,うーん.まあ,アットホームに進むので,学生に大学生活について聞いてみたりする.そのときの学生の発言.「先生,やっぱり本は読まないとダメですかね」 瞬間的にたくさんのことが頭によぎる.やるべき授業のレベルまでもが決まったような気がした.

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NHK先導的会議

情報教育の評価基準づくりの検討も行った.事前案では,あれこれ方針を考えていくうちにゆれが大きくなっていったり,息切れ気味の部分もあった.会議で方針も決まり,多くの人にチェックしてもらうと,きちっとした気がしてきた.このあと,再度富山でチェックをして,試行してみる.

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90円

富山駅で切符の変更をしたら,90円の計算間違えがあり,返金額を間違えたとのこと.まず,クレジットカード会社から電話があり,富山駅に私の携帯番号を開示して良いかの問い合わせがあった.個人情報保護の対応はすごい.続いて2日後に富山駅から電話があった.90円返したいので駅に来てほしいとのこと.うーん,これで返金にうかがいます,といったらとても嬉しいけど,そうは言ってくれなかった.だから,面倒なのでいらないと言った.だいたい受け取りに行くコストの方が高くつく.富山駅での悲しい思いは数多くあるが,また刻み込まれた.でもね,これまではJR社員の問題,今回は契約社員だろう人のミス.駅員の募集要項に書かれた,あの時給と拘束時間や契約期間の人なのかな,この次の仕事はどうなるんだろうとか,つい考えると,これくらいでは文句をいう気も起こらない.

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石井級見学(10/5)

算数と社会を参観.一斉授業の中に,個別指導もふんだんに組み込まれ,全体と個別の行き来が何度もあった.そしてテンポも速い(富山的には).日頃の鍛えの成果か,子どももよくついて行っていたと思う.長くとも一つの場面は5分以内.さらに短い冗談や雑談が良いスパイスになっている.次々と目標や課題が示され,達成されていく充実した授業だった.それぞれ子どもが,先生に見てもらっている感じを持っているだろうし,達成感も感じていることだろう.実物投影機等の活用はもちろんのこと,小物として,学会でもよく使われるベルと,キッチンタイマーが目についた.課題を細かく分割して授業を実施している先生には,役立つ小物なのだろうと思った.

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三好へGo!!(10/4)

チエルではない.片道6時間ちょうどの徳島の地.もう行くまいと何度誓っても,また行く羽目になる.中川先生を始め三好チームと懇親会.明日に備える?

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国際フォーラム議事のまとめ(10/3)

8月末に行われた国際フォーラムの議事をまとめている.改めてメモを読み直すと,聞き逃していたことが多い.特に,現場の先生を経験した人のコメントには,日本の教育の情報化にもヒントになることが多い気がした.スミス氏(英国小学校校長)「ICTは,教師の仕事を少なくするのにも役立っている.時間の質が変わってきた.仕事を見直す結果にもなった.最も大事なことは,子どもに新たなチャンスが与えられたことだ」とか,チャイ氏(シンガポール)は,「私自身も4年間校長を務めたが,教員が自ら信じていないことをやらせるのは,どれだけ大変かはよくわかっている.」「(普及の困難さについて)長く教員をやってきて,常に時間に追われ,そして,過去の指導法を受け継いでいると感じている.」「最も困難なことは,生徒たちの将来に備えさせなければならないことだ.しかし,将来の予想がつかないことに難しさがある.」などなどである.現場教員経験者の発表の方が説得力があるとしたら,私自身はより努力をしなくてはならない.

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笹原級見学(10/2)

NHKの放送番組を活かした授業.スーパーマーケットの工夫を紹介した番組を見ながらメモを取る.見学の擬似的な体験をしているともいえる.実際に体験もしているので,子どもたちはどんどんメモを取っていった.その後,それを話し合いながらまとめて,スーパーの工夫などについて理解を深めていく.番組によって,体験の想起が起こるんだなという授業.次こそ本番でNHKの方にも来ていただきましょう.お疲れ様でした.

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再びソフトバンク問題

「重要」と書かれたソフトバンクからの郵便が大学に届いた.その指示に従って,パソコンを操作するも,最後はケータイの画面で確認してくださいと出る.いやあ,データ通信カードなので,確認不能なのですけども… そこで,どーせ無理だと諦めムードで,手紙に書かれているサポートに電話.係の人と直接話すための呼び出し操作,数字ボタンをたくさん押すのに4分かかり,その後2分ほど待たされてやっと出てきてくれた.そして,その手紙やホームページ通りの説明をしてくれた.で,最後にデータ通信カードの人はどうするの?と尋ねると,少々お待ちください.3分ほど待たされる.結果は,法人契約の人は,それはできないとのこと.じゃあ,なぜ重要っていう手紙を送ってきたの?か,それには,申し訳ありません,としか言いようがないとのこと.まあ,そりゃそうだろうけどね.うーん,クレームする元気もありません.一ついえることは,IT苦手な人は,ITがますます嫌いになるだろうな.こんな対応が続けば.

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休日(9/30)

8月末に行われた国際交流フォーラムの議事をまとめる.午前中で終わらなかったので,出かけることにした.ひろが知り合いになったそば名人がそば屋を始めたということで,高岡まで出かける.しかし,肝心のそばは売り切れ.残念.その後,桜ヶ池クアガーデンのプールに漬かる.最近,プールにも行かなくなり,体重増加はもちろんのこと,肘が痛かったりしたので,良い運動になった.blogを始めたのと,結婚をしたのが同時なので,常に休日は遊んでいるようにみえるけど,以前も遊んでいました(笑) 夜は再び議事づくり.

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