実践研(6/13)
研究の相談。事前にもんでいる人と,そうでない人の差は歴然だった。とにかく,「やったこと」や「やりたいこと」が,手順良く書かれていないと,短時間であるので,相談よりも事実確認に時間がかかってしまい,相談にたどり着かない。
輪講は,佐藤先生の素晴らしい仕切りで,難しいところだけどもとっても良い内容になった。今回の輪講チームは紳士的に進んだことが素晴らしいと思った。堀先生も中山先生も忙しい中,何度も訂正,素晴らしいレジュメになった。
講話は,研究の方法についてまとめた本について紹介。これは校内研レベルに焦点を当てていて,研究には緩いと思うけども,例題があるので,その部分は役立つに違いない。
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